最近、仕事でのちょっとしたトラブルがあって、さすがの僕も滅入り気味。細かい事をここで述べる気はないけど・・・断れないモノもあるし、応援してもらってるのも確か。古い体質もあれば、新しい事業もある。使い捨てかもしれないし、その前に自ら挫折するのかもしれない。敵はつくらない方がイイけれど、仲間うちで傷をナメ合うのも進歩がない。と、まあ・・・なるだけ妥協せずに仕事を続けていくことは精神的にハードなのです。
午後からナレ録り。その後、読売新聞社に出向いてメル・ギブソン主演の映画「ワンス&フォーエバー」を観ての感想インタビュー収録がありました。アメリカ&戦争映画嫌いの僕が食い入って観た傑作です。戦争という行為のアホさ加減と、現場の凄まじさ。どこかの企業を見ているようでした。
この記事は6/15(土)に掲載される予定です。