角文研。
2008/03/15
金曜日のブギウギラジオ。
メッセージテーマは 「財布にやさしいお楽しみ」
電話インタビューは、角文研こと「北九州角打文化研究会」の事務局長 キムさん。
JRの駅や、市内各所に置かれているパンフレットを眺めていると
まだお昼前なのに無性に角打ちたくなった。
角打ちとは、酒屋の店頭で酒を飲むこと。
ちなみに関西では「立ち飲み」と言うらしい。
僕のお茶の師匠は、もともと酒屋の女将さん。
八幡製鉄所の玄関口でもある戸畑駅北口(現在も貴重な角打スポット)で
酒屋、料亭、そして角打を切り盛りして来たヒトである。
数年前に心臓を患うまでは、大皿料理の並ぶカウンターに立っていた。
もちろん僕も店に行った事がある。
あの空気感が鮮明に甦って来た。
早速、事務局長にメールして入会する事にした。
木曜日の夜はマイミクY氏のお誘いを受け、初めて訪れる焼き肉屋へ。
カウンターと座敷だけのこじんまりした店内。
冷麺で締める事が出来るので、また来るだろうなぁ。
その後はシークレットバーにてダーツ&マッカラン。
翌朝は6時半起きなのに、レッドブルまで飲んで寝れない。。。